除湿乾燥機 PanasonicF-YHJX120

除湿乾燥機 PanasonicF-YHJX120

4000円

除湿乾燥機 PanasonicF-YHJX120

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              2022/2/8更新 
            
 
              
                               《リベラシオン社》について       
                                     E-mail sphy4e29★view.ocn.ne.jp・・・・★=@に換えてください。
                           
★6th Anniversary!
             
Mainly in the 1960s, we will upload old documents of Bund- New Left in PDF.

        It is the "record" of the history of struggle, and has been centered around Kansai Bund in the 1960s
        since the formation of the Communist League (Bund) in 1958.

        You understood that it was a "strange passion."

                                              Opened on January 18, 2016
            2022 
International solidarity!  proletarian internationalism!
                        Restoration of new socialism

        

      2022年新年に向けて!

                           2021年12月15日重信房子「オリーブの樹」第156号より

 

 2021年、獄中最後の師走を迎えることができました。

若い時には「棄てては拾ってきた命」と粗末に扱い、また、獄中で癌に罹患して度々手術し、こんなに長く生きるとは考えられませんでした。

一方的な「使命感」、情熱、好奇心、そして「自分らしく生きたい」と闘いに邁進し、過ちや反省を繰り返しながら歩んできた人生ですが、

思い通りにいきることができたこと、ありがたいことと感謝しています。

 新年を迎える2022年は、私が5月28日に獄生活から解放される年でもあります。

第一審判決を聞きながら「判決は終わりに非ず始まりと服わぬ意志ふつふつと湧く」と一首零れた裁判、そして受刑生活、振り返る時間というものは、何と短いことでしょう。

この獄中21年を越える長い間、支え、叱咤、励ましてくださった友人、仲間、家族、弁護士、医者や更には「オリーブの樹」の読者として無言で支えてくださった方々にまず、感謝を伝えます。

みなさんありがとう!

 私が逮捕された時代を振り返ると、当時は今の厳しい格差の広がる社会、政治情況の始まりだったのだと思い至ります。

当時、パレスチナではイスラエルの暴虐に抗議する2000年9月28日の「第二インティファーダ(民族蜂起)」が始まって。激しい攻防が繰り返されていました。

そして、2001年シャロン政権が発足すると、パレスチナ自治政府のアラファト大統領府破壊が始まり、PFLP議長がミサイル攻撃によって殺され、「9・11事件」が発生しました。

一方でIT革命による産業・社会の転換と「新自由主義」による人間社会と自然への徹底した市場化が「民主主義」の装いや「人権」「環境」すら掲げながら格差を広げました。

 あの「9・11」を画期として21世紀は「反テロ」の名による侵略戦争が常態化し、「民主主義」の名によって、イラクからアフガニスタンに至るまで、中東はズタズタに破壊されてきました。

今もその残骸に苦しめられているのは無辜の人々です。21世紀は「戦争と難民の世紀」と化し、加えて「コロナ禍」に示された新たな挑戦を受け続けています。

それなのに、人間社会の「99%」ではなく、「1%」の人びとが護られる世界が続き、格差は縮まるどころか拡大し、差別を肯定する強権的な政権が広がっています。

 
 日本もまた、その間、憲法は骨抜きにされ、「集団的自衛権」は、既に様々な理由で自明のように機能し、防衛費増額、「敵地攻撃能力」が当然のように語られています。

 その一方、計画が既に破産している「辺野古移転」が強権的に進められているところに、日本の未来の姿が示されています。

日本語を愚弄するような美辞麗句のレトリックで強権が用心深く社会内部に侵入しているように思います。

獄から眺める日本社会は、「人権」に鈍感な古い体質の一方で、コロナ対応に示されたように即応できず、世界に伍す独占企業への政策優遇や援護に尽くし、福祉から農業に至るまで、

それらの独占企業の犠牲を負わしめる社会構造にあることは、はっきりしたと思います。その中で、人びとは平穏と幸せを求めて精一杯正直に生きています。

 そんな風に私には映る日本、2002年はどんな年になるでしょう。来年は「沖縄復帰」50年を迎えます。

50年前の5月15日、沖縄は「基地のない沖鵜」の日本への復帰を求め続けましたが、「基地のない沖縄」どころか、基地を集中させられて、沖縄県民の苦労は続き、

昔より露骨な「アメとムチ」の政策に脅かされ続けています。

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野党も政府に肉薄し、革新知事が主要都道府県で住民に選ばれた時代を思い返しています。なぜなら、私が革命を求めていたのは、そんな時代だったからです。

連合赤軍事件は、党派政治の否定的姿を曝し、社会変革の希望や意義を逆流させる余りある過ちと敗北を生み出しました。

アラブに居たとはいえ、私もまた、その関係の一角に在ったこと、衝撃と反省と自責の念に突き動かされた一人でした。

そしてまた、来年はPFLPの指揮下で闘われたリッダ闘争から50年目に当たります。50年を経ても、よく闘ったと戦士たちへの感慨を新たに2022年を迎えるでしょう。

 新年を見はるかせば、様々な感慨が浮かびます。世界は「民主」を求め「人権」を求め「気候正義」を求め、新しい秩序への胎動が感じられます。

社会は、「9・11」以降、パレスチナでもアラブでも日本でも悪化し、コロナ禍が胎動を促しているように感じられます。

私にとって、50年前の政治的意義―過ちも教訓も振り返る2022年になるでしょう。

 私の出所を考える時、一方で岡本同志を始め、かって共に闘った仲間たちに対する「国際手配」は続き、獄生活を強いられたままの友人たちが居ることを忘れることはできません。

新しい胎動を望みつつ、私にできることは時間的にも能力的にもほとんどありません。

それでも生ある限り、これまで歩んできたように世の中をより良く変えたいという志は持ち続けたいと心に誓っています。

世の中も変わり、IT技術の変化、スマホや、ネットと高速化していく社会の中で、人として価値ある生き方を探しながら、

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そこから世界の希望と足元の連帯が生まれるかもしれません。今、皆様の友情、義理、心情に心震わせながら、年を越えた再会を夢見ているところです。良い新年を共に!


                               1972年2022年 50年
       ★連合赤軍 ★「沖縄返還」★テルアビブ闘争


                 ・・社会主義は明後日に到来するといつだって信じうるし、この信念からなんらかの義務または美徳を生みだすこともできる。
                      すぎゆく一日ごとに、今日のこの日の翌々日を「明後日」と思いなすならば、ぜったいに裏切られる懸念はない。
                      だが、かかる精神状態は、たとえば最後の審判を信じる呑気な人々の精神状態と、なかなか区別がつかない。
                      われわれはこの暗澹たる時期を雄々しく生き抜く気構えがあるなら、ソフォクレスのアイアスのごとく、「むなしき希いに身を焦がす」愚はひかえねばならない・・
                      (「展望 われわれはプロレタリア革命に向かっているのか」 la revolution proletarienne1933年 Simone Weil)    
                                

          
                追悼!瀬戸内寂聴 1922-2021・11・9(享年99歳)                                                                                    
       1960年代を中心に、ブントー新左翼の古文書をPDFでアップします     ★「・・・・彗星の如く現れ消えた『同盟』。それはそもそも何ものであったか。      

        闘争史の「記録」であり、1958年共産主義者同盟(ブント)結成以降、           安保闘争ののちに訪れた分派闘争と混迷の中からすでに立ちあがったもの、そして大管法から憲法改悪に至る反動化を前に
        60年代の関西ブントを中心にしています。                            新しい戦列を固めなけらばならないもの、またあの『同盟』が既成左翼のくびきを断ちきり更に伸び上って
        「奇妙な情熱」と、ご理解されたし。   2016年1月18日開設                   手を届けさせようとした『新しい我々の党』をそれの一歩一歩の歩みからきづきあげるもの、
                                                               それが我々であるならば、我々はもう一度この問いに答えなくてはならない。
                                                               共産主義者同盟とは何であったか。同盟は安保闘争と分派闘争で何を主張したか、成果は、誤りは何か、
                                                               我々は現在まで何をどの程度に深め発展させたのか、残されいる仕事は何か・・・・・・・・」
                                                                               (「低迷の中から~共産主義者同盟は何を明らかにしたか」田原 芳1962年)
                                                                                                          
                                          PDFは、オリジナルの経年劣化、コピー等で一部判読困難、線引き、書き込みがあります。 ご容赦下さい。リンク、プリント、利用は自由です。           
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                               人民新聞「情報ひろば」カレンダー   
                             
  岸田流「新しい資本主義」とどう対抗するか(白川真澄/1月)  


       
『前進』2022年1月1日号論文を読んで(大谷美芳1月31日)

           
       新開さんの「今選挙の総括」について(高原浩之12・1)
            今選挙の総括(新開純也11・17)                                   

             対立点をいかに設定するかー総選挙後の政治の争点(村岡到12・3)  

        
  「共産主義者の政権参加」について(高原浩之12・12) 
            共産主義者の政権参加はどのような時にありうるかー歴史的考察(新開純也11・1) 
    
                    
                Karl Kautsky, among the delegates to the Amsterdam Conference of the Second International, 1904                                                            

 
権力への道(カウツキー1904) カウツキー解説(都留大治郎1955) 

     
                                          
                    
     
1972→2022 50th anniversary ★United Red Army ★”Return of Okinawa” ★Tel Aviv atruggle

    
    
      読売(4/5)  サンケイ(3/27)   サンケイ(4/10)   現代(3/21)   朝日(3/24)   ブントの連赤問題総括   年表・・  

                                
連合赤軍Chronicle

                       連合赤軍50年に考える(高原浩之12・6)                 

                             
        
        共産同       革共同     第四インター  M・L主義者同盟   第四インター   共産同叛旗派  沖縄青年同盟
          
      PDF戦後-現代沖縄闘争史年表1945-2022                                                                       
 
            
      アサヒグラフ(abr6/26)  読売(abr6/17)  二戦士追悼国際集会 序章9(abr) 査証NO6(abr)  RED ARMY1969-2001

                      『赤軍の人々』予告篇_リッダ闘争編

                                
日本赤軍Chronicle


                                                        
                NO103(1ー2月)          第43号((1・15)         第627号(1・1)        第158号(1・15)                
                
             
Back Number「The Red Stars」 Back Number「radical chic」    Back Number「プロレタリア」  Back Number コモンズ       
 
                                  Link共産同統一委員会      Link労働者共産党       Link革命21   
      
サンディニスタの選挙勝利は不正選挙でなく・・・(翻訳/脇浜義明12・6)
          
 
  ★Myanmar People's Revolution-Spring Revolution!

ミャンマーのクーデターから1年・・「決して諦めない」母国への思い!

                       PDFミャンマーの現代革命運動史

  ミャンマー民衆の歴史を、根底から造り変える闘いに、最大限の敬意を表し、闘いに参加します(山本清次10・18)
               

                In Myanmar Jungle, civilians prepare to battle military rulers
     
      Members of the People's Defence Force (PDF) gather at a training camp    member of the PDF shows off his tattoo of Aung San Suu Kyi.    Members of the PDF hike near to their training camp
          
                                          GMSR D-Day
   国連総会に向けて「NUGを支持し軍評議会を拒否する」在日ビルマ人のデモ(9・12)

                      ミャンマーNUG(国民統一政府)D-Day発令(9・7) 

    日本のミャンマー政策の植民地主義的実態と本質を究明する!(水谷保孝8・18)
              
            ミャンマー民主派 “軍政との戦闘開始”宣言 (9月7日)

         承認急がれるミャンマー国民統一政府 ~軍事クーデターのその後~(6月24日)
                

              ミャンマー民主派「国民統一政府」発足を宣言(4・16)
  
     「ミャンマー軍事政権を支えた日本の援助/民主化運動の歴史/少数民族武装勢力も立ち上がった(4・3)
    
ミャンマー連邦民主主義憲章(仮訳3・31) 
       軍事的秩序に反対し、ミャンマー人民・諸民族との連帯を!(第四インターナショナル2・29)
      
  
二月革命ー ビルマの軍経済、軍官僚主義、軍の旧体制を人民民主主義体制へ代える闘い!(3・21)
              軍部に抗議するミャンマーの労働組合・医療労働者の闘い(3・11)   

   2021 Rebellion! Myanmer-Thai-Hong Kong-Taiwan-Korea-Plestine

                                2020-2021 Thai Rebellion!
         
                      เยาวชนปลดแอก- Free YOUTH movements/The Free People movements/Student Union of Thailand(SUT)

                                       Thai Protesters Face Off With Police in Bangkok   

         Despite COVID risks, protesters took to the streets of Thailand’s capital once more to call for the prime minister’s ouster and decry the government’s pandemic response.August 09, 2021

立ち上がるタイの若者たち―「法の支配」の実現を目指して(青木まき) 
                                                                                                                                                   
    
        Supporters of the Popular Front for the Liberation of Palestine (PFLP) take part in a rally marking the 54th anniversary of the movement
                                      foundation in Gaza City, Palestine, on December 13, 2021                       

                   54th Anniversary of the Popular Front for the Liberation of Palestine in Gaza
.
                            



   Linkパレスチナ解放闘争史第1部・第2部(重信房子)   
     

                                   PLO: History of a Revolution
   第156号(12・27)   第15号(2・10)   泉水国賠つうしん 最終号(5・9)
                       
        
                                 Back Number    


                                                                                                                  
    The anniversary of the assassination of a member of the Political Bureau of the Popular Front
,
       the great writer Comrade Ghassan Kanafani

  July 8th marks the anniversary of the martyrdom of AdiPalestine and its writer, militant Ghassan Kanafani, who was assassinated by "Israeli" bombs by blowing up
  his car in front of his house in Beirut in 1972, with his niece Lamis Najm, who was a member of
the Political Bureau of the Popular Front
 
 and one of the most prominent writers of Palestine and The Arabs of the last
                          
Ghassan Kanafani and the era of revolutionary Palestinian media

                            
                   PFLP声明Chronicle(2020年11月~2021年8月)

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     ★Japan-Korea solidarity struggle
  
    

                        訃報!桑原重夫  1926年ー2021年6月22日(享年95歳) 
          日韓連帯闘争Chronicle


      ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 
       ★Communism is for us not a state of affairs which is to be established, an ideal to which reality [will] have
 to adjust itself.
       We call communism the real movement which abolishes the present state of things. The
 conditions of this movement result from the premises now in existence.

 

                    
      ****************************************************************************************
                                     Augustine of Hippo(384-438)                                 
                 「彼に従えば『あらゆる民族また国民に共通なる一般的性格に関する科学』-歴史的世界」「三つの時、
                 過去及び現在及び将来」「即ち、過去せるものの現在、現在するものの現在及び将来の現在、それらである」・・
                (羽仁五郎「転形期の歴史学」1929/田原芳「プロレタリア独裁への道<Ⅲ>」1970より)
      ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 
 

★「労働者は祖国をもたない」ーこれは、(α)彼の経済的地位が一国的ではなく、国際的なこと                                                   
(β)彼の階級的が国際的なこと (γ)彼の解放の条件もまたそうであること                                                               
(δ)労働者の国際的統一が一国的な統一より重要であることを意味しています。                                                            
   Viadimir Ilyich Lenin Leatter to Inessa Armando 1916                                                                    

  "Socialism or Barbarism"  
   
★As things stand today capitalist civilization cannot continue; we must either move forward into socialism or fall back into barbarism
                                                        Rosa Luxembure                           
                   
Renassance of socialism!
      
      1956Hungaryハンガリア革命の記録(1966)  1968Czechoslovakia世界政治資料(1968臨時増刊)  1989Polandソリダルノスチ(1982)
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   ★1968年「世界同時革命」   
           Three blocks Class struggle         
        Reinstatment of Proletarian Internationalism!   

               
                   Japanese 10.8 Haneda Strunggle       Vietnam Revolutionary War          Chinese Proletarian Cultural Revolition

                                 
                                  Now is the time of the furnaces, and only light should be seen." Jose Marti       
          二つ、三つ・・・数多くのベトナムをつくれ、これが合言葉だ                                               
          ・・・・・・・・・・・・われわれの行動のすべては帝国主義に対する戦いの叫びであり、                                  
          人類の最大の敵・北アメリカ合衆国に対する全人民の団結を訴える叫びなのだ。                                       
          たとえどんな場所で死がわれわれを襲おうとも、われわれの戦いの叫びが誰かの耳にとどき、誰かの手が倒れたわれわれの武器をとり、              
          誰かが前進して機関銃の連続する発射音のなかで葬送の歌を口ずさみ、新たな戦いと勝利の雄叫びをあげるならば、それでよいのだ。               
                                                 ERNESTO Che GUEVARA   Message to the Tricontinental 1967      
       
             
          

  一〇・二一(総評1968)   
「戦旗」第141・2号(1968)        越えられた国境(1968)  創刊号(8・5)    第2号(8・15)             
 
                 1968年特集①(水谷保孝・前田佑一・重信房子 ブログ「野次馬雑記」501~503) 
        ★Chinese Permanet Revolution!/Anti-Xi Jinpingism!

    
               
 
『中国共産党100年の歴史決議』を読んでみた(佐藤隆1・11)  
              
                    
党の百年奮闘の重要な成果と歴史的経験に関する中共中央の決議(2021)   
                
                             中国共産党・インドシナ革命Chronicle 


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     ★批評・理論活動の構築を!

             現在の階級闘争は、選挙運動・労働運動・市民運動・社会運動等と領域が「多様」化しています。

 

             「選挙運動で革命」「労働運動で革命」「市民運動で革命」「社会運動で革命」等の多様な「革命論」は

            

             正誤を審判する状況、段階では無いと思われる。

 

             ただし、将来の階級闘争が特定の状況ー機動戦を生み出す可能性は否定出来ない。

             

             現在の問題は、担保として言われる「革命」の内容であり、社会主義・共産主義革命の内容(総括)である。

 

             さらに様々な「政治運動」「理論」「思想」に対する社会主義・共産主義からの批評・理論活動であると思われる。
        
            
反・斎藤幸平論(稲生鉄生/2021・8・10)


             







階級闘争の理論から陣地戦の理論へ(榎原均)        

脱成長のポスト資本主義へ(白川真澄) 

                                  
                                                       
    
ベーシックインカム導入は社会革命の推進策となるか?(小山健10・28)

    
斎藤幸平『人新生の「資本論」』をめぐる論議(斎藤隆雄2021・10)
                                                                   
    「脱成長コミュニズム」の内実は何か?ー書評:斎藤幸平『人新世の「資本論」』(村岡到2021・8)

        
新左翼運動から農民運動へー田中正治さん(ネットワーク農緑)


        書評「時代はさらに資本論」(佐藤隆6・12)


             斎藤幸平『「人新世の資本論」』を読んで(大谷美芳4月3日)   

       
アメリカの民主社会主義者たち(バスカー・サンカラ2019・6)     

       
ベーシックインカムを考える(深田京二「未来」2020) 

       エコ社会主義と労働運動(佐藤隆1月10日)

       
エコ社会主義(ミシェル・レヴィ12月10日)

  
            
《現代革命》模索に向けた論争!
     
Link労働者によるマルクス主義研究 

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「行く秋に谺する”インター”は・・・」(宮地洋二/仲尾宏/田川晴信他・2007)
 
  
        第15回共同行動in京都 基調報告(2021・10・17)
         第1回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 基調報告(2007・10.21)

          第2回共同行動in京都 基調報告(2008・10・19)
        第3回共同行動in京都 基調報告(2009・10・18)
          第4回共同行動in京都 基調報告(2010・10・24)
          第5回共同行動in京都 基調報告(2011・10・16)
          第6回共同行動in京都 基調報告(2012・10・21)
          第7回共同行動in京都 基調報告(2013・10・20)
                 第8回共同行動in京都 基調報告(2014・10・19)
                 第9回共同行動in京都 基調報告(2015・10・18)
                       第10回共同行動in京都 基調報告(2016・10・16)
                       
第11回共同行動in京都 基調報告(2017・10・29)
                       第12回共同行動in京都 基調報告(2018・10・21)
                       第13回共同行動in京都 基調報告(2019・10・27)
                       第14回共同行動in京都 基調報告(2020・10・18)
                     
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       1960年代と私(重信房子)
         第1部・第2部・第3部

           第1部 はたちの時代(1965年から67年)

           第2部高揚する学生運動の中で(1967年から69年)
                   
           第3部 赤軍派時代(1969年から72年)ー準備中      
                           
  書評『一九七〇年端境期の時代』を読んで(11月16日)     重信房子単独会見記(広河隆一1983) 
                      
 
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   第21号ー発売中 ¥1000別冊論争第11号(12・12)
                 ●安倍政治の顛末と菅亜流内閣打倒に向けて/新開純也
                 ●社会の崩壊とどう闘うか/松平直彦
                 ●「コロナ危機」時代の労働運動の新展開/四山立抗
                 ●ユーロ危機、アメリカ社会の分断とユーロ・アメリカ労働者の闘う地平/旭凡太郎
                 ●革命は簒奪される 反帝・反スターリン主義とは何だったのか/椿邦彦
                 ●「コミュニティ」再考ー陣地戦のために/大杉莫

 ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€Žå…±ç”£ä¸»ç¾©é‹å‹•å¹´èªŒã€Chronicle    Back ï¼®umber   
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         ãƒ«ãƒã‚µãƒ³ã‚¹ç ”究所  




                    
7月13日ルネサンス研究所東京報告(榎原均)
                            
                        ルネサンス研究所東京報告(資料編・榎原均)    
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 ASSB(Alternative Systems Study Bulletin)
  
                                        Back Number

                  第29巻第5号(通巻179号12・7)

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       BUND追悼の方々ープロフィール


                          ブログhondanobuyoshi1975
        
             
             本多延嘉革共同書記長追悼の集いへのご参加、ご協力に感謝します     

 

       友人・知人の皆さん

       10月25日の「虐殺死から45年―本多延嘉革共同書記長追悼の集い~本多延嘉を忘却せず、忘却せしむることなく~」は、
       多くの方々の
さまざまな意志が集うものとなりました。
ほんとうにありがとうございました。

       参加者が46人、メッセージが4人、会場費とは別に賛同金および寸志が18万円でした。心から感謝申し上げます。

       参加者は、革共同関係者だけでなく、たたかう人士、解放派、ブント、ML派の方たちも来てくださいました。マスコミ各紙の取材参加もありました。

       86歳の小長井良浩弁護士が静岡から出てこられ、60年安保闘争、1967年10・8羽田闘争、破防法裁判など、いくつもの貴重な話をされました。

       本多さんの早大新聞会時代の後輩である山田恭嗣さんが駆け付け、本多さんの人となりを語ってくれました。

       川口大三郎さんがカクマルにリンチ虐殺されたとき、早稲田大でカクマルによる学生管理支配解体のたたかいをされた亀田博さんが、
       当時と現在の報告をしてくれました。

       都合で参加できなかった解放派の中川友康さん(元反安保労研全国センター幹事長)から革マル絶滅の決意など熱いメッセージが寄せられました。
       
午後2時から午後8時まで、途中、換気の休憩や食事時間も入れて、6時間におよぶ長い集いでした。

       本多延嘉さんや革労協の笠原正義(中原一)さんをはじめ、非業の死をとげた仲間たち41人へのささやかな追悼ができました。

       詳しいご報告はまた追ってお送りします。取り急ぎのご報告と御礼といたします。        呼びかけ人/ 向井拓治

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            謝辞ー資料の提供と教示を頂いた方々・・

     ●元第二次共産同 K氏、A氏、F氏、故T氏 故Y氏 ●古書肆 獺祭書房 M氏 ●鹿砦社 M氏、●情況出版 故O氏、Y氏 ●人民新聞社 Y氏、T氏 M氏 ●岩井会 N氏
 
       ●共産同首都圏委員会 故K氏、J氏 ●共産同蜂起派 H氏、N氏 ●共産同統一委員会 K氏 F氏 ●共産同火花 M氏、S氏、Sib氏 ●労働者共産党 M氏 W氏 ●日本革命党 T氏
 
       ● 元共産同《地鳴り》団 A氏 ●元共産同マルクス主義戦線派 y氏 ●元共産同赤軍派 H氏、T氏 ●元共産同全国委M・L主義派 E氏、N氏 ● å…ƒå…±ç”£åŒï¼²ï¼§ã€€ï¼¥æ°  â—å…ƒå…±ç”£åŒå›æ——派 M氏 K氏 
 
           ●元共産同戦旗派 S氏 ●元京大労働運動研究会 W氏 ●元福岡ブント O氏 ●元共産同プロレタリア通信編集委 故H氏、A氏 ●元労働者共産主義委員会 O氏  ●元日本赤軍 S氏
 
           ●革共同再建協議会 H氏 Mt氏 T氏、M氏 K氏、O氏 ●革命21 S氏 T氏 I氏 ●元革共同全国委 Mi氏 Mu氏 Mu氏 ●元日本ML主義者同盟 F氏 ●元共産主義労働者党 S氏 I氏
 
       ●WEB民学同の歴史を考えるサイトS氏 ●WEBボリュームE A氏 ●WEB新左翼各党派機関紙・冊子  Y氏 ●WEB旗旗 S氏 ●WEB遺されたもの T氏   ●「技術と社会」資料館 Y氏
                                                                  
            ●元阪神共産主義者協議会 S氏 ●連合赤軍の全体像を残す会 Y氏 K氏 ●千葉研究会 N氏 ●重信房子さんを支える会・関西 M氏 ●城﨑勉さんを救援する会 故Y氏 ●オリオンの会 W氏 H氏
 
           ● 元松本礼二事務所 S氏 ã€€â—å…ƒäº¬å¤§åŒå­¦ä¼šå§”員長 I氏  ●重信房子さんを支える会 Y氏 I氏 ●オリーブの会 T氏 ●ロゴス社 M氏 ●関西大学生協 E氏 ●元共産同神奈川県委員会 I氏 

            
●元共産同(西田派) H氏
商品の状態傷や汚れあり
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2014年購入したものです。 動作確認済みです。 引っ越したりして、傷や汚れがあります。 わかりにくいですが、タンクも水汚れあり。(5枚目) 写真には写っていない所もあると思います。中古品であることをご理解下さい。

 ã€€ã€€ã€€ã€€â˜…★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★                                                                          
        
                 新左翼ーブントの歴史について               共産主義者同盟(ブント)文献について        リンク集~ブント系分派等         

                                                                    ★新左翼ーブントの歴史      
新左翼ーブントの歴史1945~1957前史   新左翼ーブントの歴史1958~1960      新左翼ーブントの歴史1961~1965    

 

         新左翼ーブントの歴史1966~1968      新左翼ーブントの歴史1969           新左翼ーブントの歴史1970~1972       

 

         新左翼ーブントの歴史1973~1980      新左翼ーブントの歴史1981~1990      新左翼ーブントの歴史1991~2000  

新左翼ーブントの歴史2001~2019   
 新左翼ーブントの歴史2020~

 
              ★共産主義者同盟文献リスト 
     新左翼ーブント通史        追悼・遺稿集          第一次ブント        第一次ブント分派    
 
    第二次ブント            第二次ブント分派             
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
               ã€€ã€€ã€€

              第一次共産主義者同盟              

       
           ★『共産主義』1~7PDFアップ!★「戦旗」第1号~53号全号PDFアップ
                 ★東京ブント~マルクス・レーニン主義者同盟(共産同再建大会準備委員会)・共産主義者同盟・社会主義研究会
                               
        マルクス・レーニン主義2(ML同盟1964)        帝国主義崩壊の原理と携帯(共産同教育宣伝部1964)     現代資本主義への一視角(門松暁鐘1964)   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              
                   共産主義者同盟(マルクス主義戦線)  社会主義学生同盟(SSL) 
              ●『マルクス主義戦線』NO1(2・3号欠)~14号アップ                 ●社会主義学生同盟『理論戦線』1~5号、6~9号アップ
         
●『世界革命』創刊号~5号(6号欠)アップ、                   ●共産主義青年同盟『理論戦線』10~12号アップ       
         ●『武装』創刊号~7号アップ                       元社学同行動隊長が語る1969年1月東大安田講堂攻防戦(米田隆介)
         ●『革命権力』創刊号~3号アップ                 
          ●『共産主義革命』1~7アップ、                                                    ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€
                                   共産主義者同盟統一委員会                                                          
                                            ●『共産主義』復刊準備号。復刊1号ーPDFアップ                                                                                                           
                                           ●機関紙「先駆」創刊号~33号(8号欠)PDFアップ 
 
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               ★第二次共産主義者同盟
                ペンネーム(本名)リスト  
 
 ã‚¤ãƒ³ã‚¿ãƒ“ュー特集第二次ブント三〇年(塩見孝也・前田裕晤・成島忠夫・1996)

さらぎ徳二(右田昌人) 松本礼二(高橋良彦)   é–€æ¾æšé˜ï¼ˆå»£æ¾æ¸‰ï¼‰     咲谷漠(長崎浩)      岩田弘      水沢史郎(服部信司) 藤井竹明(成島道官)  杉村宗一(矢沢国光)   秋本道夫(望月彰)

  明智秀胤(千葉正健)   渚雪彦(佐竹茂)  羽山太郎(佐藤秋雄) æ­£æœ¨çœŸä¸€ï¼ˆçŸ³äº•ç‘›ç¦§ï¼‰ã€€ã€€èŠ¦å·é”郎(黒岩卓夫)  杉山明夫(古賀暹】  日向翔(荒岱介)   三上治(味岡修)    ç¥žæ´¥é™½ï¼ˆè–¬å¸«å¯ºå¿ æ˜­ï¼‰

  佐伯武(佐野茂樹) 飛鳥浩次郎(佐藤浩一)  大崎悟(前田裕晤)   園田浩(仲尾宏)       田原芳(中島鎮夫)   佐々木和雄(渥美文夫) 三谷進(浅田隆治)  永井武夫(清田裕一)  八木沢二郎(新開純也)

一向健(塩見孝也)     å‚部潤(八木健彦)  坂健一(高原浩之)   石川明(上野勝輝)    æ¦ŽåŽŸå‡ï¼ˆç«¹å†…毅)     ç«¹é‡Žå·Œï¼ˆç”°ä¸­æ­£æ²»ï¼‰     é«˜è¦‹æ²¢æ´‹ä¸€ï¼ˆå‚井與直) 野崎進(柳田健) ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€æ—­å‡¡å¤ªéƒŽï¼ˆè—¤æœ¬æ˜Œæ˜­ï¼‰
 
                               PDF第二次ブント『共産主義』総目次      

     『共産主義』8号(第6回大会報告)         『共産主義』9号         『共産主義』10号     
 
     『共産主義』11号(第7回大会報告)       『共産主義』12号        『共産主義』13号(第9回大会報告)     
   
              共産主義者同盟機関紙「戦旗」Chronicle      
              ★第76号~249号~全号PDFアップ
                                                                
          
                   「激!赤報」創刊号(隊長・大森昌也)           『檄!赤報』第二号(・・・
      ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 
                          ★第二次共産主義者同盟分派ー❶    
             
     å…±ç”£ä¸»ç¾©è€…同盟(戦旗派)                   共産主義者同盟(12.18ブント)                                            
         ●『共産主義』14・15・16号、PDFアップ                      ●『共産主義』14・15号、PDFアップ
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                                                          ★機関紙「戦旗」(中央戦旗社)250~264号・全号PDFアップ 
                              ★第二次共産主義者同盟分派ー❷
  
共産主義者同盟赤軍派     日本赤軍JRA              共産主義者同盟赤軍派➋ー分派           
 ★機関誌紙『赤軍』「赤軍」全号PDFアップ                              ★プロ革派・ML主義派・プロレタリア派・紅旗派・赫旗派・労働者共産党
                           
                   革命21            共産主義者同盟再建準備委員会    
 
                 
     機関誌紙『叛旗』「叛旗」全号PDFアップ         ★「赤星」「RS」全号ーPDFアップ                          ★全号PDF化アップ                                                                               
                                        
   共産同遊撃派    共産同革命の旗派    共産同首都圏委員会     共産主義者協議会     
                                                                      ★全号PDF化アップ! 
                   ★第二次共産主義者同盟分派ー➌ 
                     
      ★「赤報」全号PDFアップ        ★「烽火」全号(265~585号)準備中                                             ★第17号、第29号(5分冊)~第一次綱領PDFアップ
                         ★共産同(統一委員会)「戦旗」第1217号(「戦旗」「烽火」統合)~1226号PDFアップ!                     ★第1号~100号準備中 
                                                                               
   リンクoffice-ebara.org                      リンク共産主義者同盟統一委員会             リンク共産主義者同盟(火花)

                
                                   新左翼Chronicle
         
                      革共同全国委員会Chronicle
                 
                                            
              第1号(1968・8・5)  第100号(1971・10・15)  第500号(1983・10・15) 第1000号(1999・1・25)  第1500号(2013・12・5) 第1600号(2016・11・25) 
                      ã€€  PDF渡邊雄三自伝ー奔流する時代を見つめ続けて(「人民新聞」2003)

  

            ★キューバ革命          
  Aniversario 60 del Triunfo de la Revolucion Cubana  
 ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€
                                    
              Ernesto Rafael Guevara de la Serna   idel Alejandro Castro Ruz     Raúl Modesto Castro RuzMiguel   Mario Díaz-Canel Bermúdez   
     
      オバマの対キューバ和解政策を裏切るバイデン とキューバの民衆デモ(7・19)! 
                     キューバ共産党第八回大会報告(2021・4)
               Hasta La victoria siempre,Che querido
                追悼!塩見孝也 何故、キューバはブレず、不屈で確固としており(Mixi2016)

 ã€€ã€€ã€€ã€€â˜…ロシア革命 Russian Revolution       

 Barricades in the center of Moscow, 1905      Demonstration in Petrograd, February revolution1917. Storming Winter Palace in Petrograd, October Revolution1917. Lenin speaking to troops in Red Square after the revolution in 1919   
  
   Georgij.v.Plekhanov   V.I.Lenin          Julius Martov         J.Stalin            L.B.Kamenev      G.Y.Zinoviev          L.Trotsky          Y.Preobrazhensk  ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€  N.Bukharin 
 
       ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ãƒ¬ãƒ¼ãƒ‹ãƒ³ä¸»ç¾©ã®â€é—‡ã®éƒ¨åˆ†â€ï¼ˆé•·å¶‹ç”±ç´€å¤«2021・2)

         「任命制」の研究ースターリン主義組織の本質①~④(掛川徹「未来」)
   

         暴力革命とプロ独(レジュメ・請戸耕市)

 
             ロシア革命における民族問題(第一分冊2015年南雲)
 
     ロシア革命における民族問題(第二分冊 南雲)
 
             ロシア革命における民族問題(第三分冊 南雲)
 
             ロシア革命における民族問題(第四分冊 南雲)
                                                
            
ロシア革命における民族問題(第五分冊 南雲)
 
       ロシア革命における民族問題(第六分冊 南雲)
 
       ロシア革命における民族問題(第七分冊 南雲)
 
    ロシア革命における民族問題(第八分冊・完結 南雲)
                               
            続ロシア革命における民族問題(改定版2021・4)
          
       
10月革命におけるソヴィエト国家体制創建の問題・決定版(大藪龍介2017)
 
   「ロシア革命100年」についての諸論文(2018・5・19南雲)

  
 ★ドイツ革命 German Revolution of 1918–1919       
                               
                           On the 15th January 1919, Rosa Luxemburg and Karl Liebknecht were killed by members of the Freikorps
        

                                                             

                   ドイツ革命敗北の真実(掛川徹2021・2)      

                               ドイツ社会民主党(SPD)党内論争

           マルクス主義の普及史ードイツ編ー(南雲2019・8・11)

 

            ベルンシュタイン社会経済思想の生成①(久松俊一1967)    ベルンシュタインの社会観②(久松俊一1967)

 

      1917年初めのドイツ労働者運動(八代秀一『展望』21号6・1)

 
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      ★10.8羽田闘争Chronicle         
    
                ç¬¬108号(9・5)           ★1967年 10・8羽田闘争(穴守橋)         
          
           第114号(11・5)                  ★1967年 11・12第二次羽田闘争                                         ã€€ã€€ã€€
                  
    第354号(10・9)       第3号(10・15)     赤光第35号(10・21)      赤光第36号(11・6)     第112号(10・15)  
                             
   
京都大学新聞緊急号外(1967・10・9)  同志社大学新聞331号(10・15) 大阪市大新聞(号外10・10)       関大新報192号(10・15) 関大新報193号(11・15)    
              
激動の六〇年代とマル戦派(成島忠夫)    手記~1967年10月8日(重信房子)    
       10・8羽田闘争の光と影ー三派全学連内部からの視点(野次馬雑記492)                 
                        ★ワルシャワ労働歌 Warszawianka
             【作詞】ヴァツワフ・シフィエンチツキ 【作曲】グルジシャノフスキー 【ロシア語訳詞】KRZHIZHANOVSKIJ GLEB MAKSIMILIANOVICH 【日本語訳詞】鹿地 亘
                          暴虐の雲  光をおおい  敵の嵐は  荒れくるう  ひるまず進め  我らが友よ  敵の鉄鎖をうち砕け
              自由の火柱輝かしく  頭上高く燃え立ちぬ   今や最後の闘いに   勝利の旗はひらめかん

               起て  はらからよ  ゆけ闘いに   聖なる血にまみれよ   砦の上に我らが世界   築き固めよ勇ましく

 

            
             羽田闘争10・8-11・12と共産主義者同盟(1967・12・7)    1967年10月8日 羽田の闘い(1968・2・10前進社)      反帝戦線6号(社学同全国中央執行委員会1968)   
 
                                 WEB10.8山崎博昭プロジェクト                 
               
10・8山崎博昭プロジェクト英文リーフレット
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          ★三里塚闘争Chronicle         
      

     1971年9月16日、空港反対派が所有する土地に対し、千葉県による第2次強制代執行が行われた。写真は空港反対同盟最大のトリデ・駒井野団結小屋           


                                 
  闘う三里塚第1集(1969)  第2集(1971)   動労千葉支援・三里塚連帯(1978) 三里塚動労千葉(1979) 動労千葉決戦ストライキ(1981)   
 
        
  波多野克彦(1971)     三支労(1974)       三支労(1974)          号外(1974)      
(1976)      
    
                                              
三里塚鉄塔決戦勝理(1971)     三里塚通信NO1(1971) 三里塚全国通信(1974) 第二次強制収用実力阻止(1971) 紅軍(1971)   紅軍(1975)      
                                                                                                                           
                                      
  号外(1978・3・27)            号外(4・3)                  第517号(4・3)        第1259号(1985)     第1264号1985)

                                  
  三里塚ー78年の春(1978)   (1978)           (青行隊通信第五号1980) 
     (岩山団結会館1982)      (坂志岡団結小屋1883)        (1989)        
                                                               
            
     (1987)          (グローカル2009) 
                                                                 (横山茂彦)      、ドキュメント(H「野次馬雑記」)   
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                        関西ブントChronicle                   
                           ★『ボルシェヴィズム通信」全号PDFアップ! ★「新左翼」1960年代全号PDFアップ!                                                                     
                                  ★「フォトニュースひろば」第1号~5号PDFアップ!  
 
                           PDF関西ブント略史      
 
                         『序章』『査証』『季節』Chronicle  

関西大学生活協同組合『書評』第1号(1965)~第146号(2017)PDFアップ!    
         
      
       関西学生運動Chronicle   

                        
ブント階級的労働運動               
 
                     ★労働者協会 機関誌『烽火』 
             PDF『烽火』『共産主義』総目次   

 
     NO1          NO2          NO3)          NO4)         NO5         No6         NO7         NO8-9    
                 
                 ★(関西)共産主義者同盟 機関誌『共産主義』 
                                                                             
         NO10              NO11          NO12        NO13         NO14        NO15          NO16   

    

                 ★(関西)共産主義者同盟 機関紙「烽火」                                                                                                                                            

          PDF機関紙「烽火」総目次    
                           
          ï¼®ï¼¯1(創刊号1962・11・15 ) NO2(3・1)         NO3(12・15)         NO4(1963・1・15)      NO5(2・1) 
         
NO6(2・15)        第7号(3・1)         第8号(3・15)          第9号(4・15)         第10号(5・1) 
  
         
 NO11(5・15)        第12号(6・1)        特別号(6・13)         第13号(6・15)         第14号(7・15)  
          
第15号(8・1)        第16・17号(9・1)      第18号(9・15)         第19号(10・1)         第20号(11・1)        
            第21号(12・11)       第22号(1964・1・21)     第23号(2・21)         第24号(4・12)         第25号(4・12)  
          第26号(4・27)        第27号(26号5・15)      第28号(5・30)          第29号(6・1)         第30号(6・20)  
          第31号(7・4)         第32号(7・20)        第33・34号(8・3)        第35号(9・26)         第36号(10・10)  
         第37号(10・25)        第38号欠            第39号(1965・1・20)      号外(1・22)          第40号欠           
         第41号(2・11)        第42号(3・3)        第43・44号(4・14)       第45号(6・15終刊)    

               ★第二期『烽火』(共産同関西地方委員会) 

        PDF第二期『烽火』総目次     
 
    NO1           号外          第2号         第3号           NO4           NO5          NO6

 

  
     NO7         NO8         NO9           NO10          NO11          再刊1号      

 

                ★社会主義学生同盟関西地方委員会 機関誌『戦士』
                                   PDF『戦士』総目次   

 
 (1963)            NO1          2・3合併号           NO4         NO5       NO6         臨時号
        

       「戦士」2号                  「戦士」2号(改訂版)               号外               復刊7号

除湿乾燥機 PanasonicF-YHJX120

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